プロフィール
 


(C)KONAMI
名前:鏡 魅羅(かがみ みら)
身長:167cm
B:90-93
W:60-61
H:88-89
血液型:O型
誕生日:11月15日
星座:蠍座
:薔薇、ダリア
宝石:ルビー


ペルソナ
女神アフロディーテ:美の女神
女神ネメシス:復讐の女神
女神メガイラ:エリニュス3復讐神の内、嫉妬深い女神
妖精ティタニア:妖精の女王



呼ばれ方:鏡さん、魅羅さん、学園のアイドル
部活:なし。手芸部に入れば、部活動でいい作品が生まれたかも知れないが、彼女のプライドは手芸部を許さない。
勉強:あまり得意じゃない。朝日奈や清川には勝つ!(好雄にもたまには勝つ?) 家庭科(手芸&料理)は得意。
運動:まあまあ。脚は長いので、色々こなせるはず。
スポーツ:スキー #汗臭いスポーツをやる気はないだろう。
趣味:ウィンドウショッピング
特技:家事全般
音楽:演歌やうるさい音楽以外はOK。クラシックも可。歌の場合、歌っている人物の容姿も重視。

好きな食べ物:メロン
嫌いな食べ物:梅干
怖い物:お化け


ファンクラブまで存在する校内一の美女で、親衛隊に囲まれている。彼女自身も自分の容姿に自信を持っている。非常にプライドが高く、常に高慢な態度を取っているが、内面は恐がりで傷だらけ。また、家庭の事を誰も知らないというミステリアスな一面を持つ。実は弟想いの優しいお姉さんで、家計の色々を面倒見ている。
※彼女にはまだいくつか重要なポイントがあるが、このサイトを探索すれば難なく見つかる。

ライバル:美貌では向かう所敵無しだが、唯一魅羅がライバル意識を持っているのは藤崎詩織である。美貌では確かに勝るかも知れないが、(ゲーム内での)男子の人気は必ずしも魅羅が圧倒的ではない。
人気と言えば「運動部のアイドル」として虹野が存在する。だが、美貌では明らかに勝っていると考えているので、強烈なライバル意識は無い。「学園のアイドル」は「運動部のアイドル」には、ライバル意識より優越感の方が大きい。

人気度(現実世界で):伊集院には負けん(爆) 早い話が人気がない筆頭(核爆)
もちろん、ゲーム内での男子からの人気は抜群。
「巷での人気度参考」:雑誌の記憶を辿ってみる
上位:虹野、藤崎、館林
中堅:片桐、朝日奈、古式、紐緒、清川
下位:美樹原如月、早乙女、、伊集院 ※下位は入れ替わりやすい、伊集院も女と知られるとランクアップした可能性あり
最下位を争うなんて言わせなくってよ!


テーマミュージック:瞳の誘惑
 ぱずるだまのミュージックはいい!
 CDピアノコレクションにマイナーなはずの魅羅が!


声優五十嵐麗


☆魅羅は処女か
 これは処女に決定です。理由ですが、随分前にコナミに電話したツワモノがいて、電話に出たコナミの女子社員から「プレイヤーがそうでない事(非処女)によって嫌がるといけないので、当社からの発表はしませんがヒロインは全員そういう設定(処女)です。できれば、そういう観念(処女か非処女か)にこだわらないでゲームをしていただきたいのですが…。このゲームは自分を鍛えてヒロインに相応しい男になる事を主眼に置いた恋愛を楽しむゲームです。」という回答を貰ったようだからです。
 その種の同人誌では、魅羅が淫乱というレッテルで罵られる場合※(何で知ってる?)がありますが、もちろん穢れなき乙女だったのです。まあ別にコナミが言わなくても、魅羅FC管理人の私が「魅羅は処女」と言えば処女です。
※魅羅よりも数段疑われやすい朝日奈夕子(爆)も同様です。

☆魅羅は成功した先輩
 主人公は詩織の気を惹こうと男を磨いたわけだが、実は自分を磨いた先輩には魅羅がいる。彼女は高校の入学までに、男子の目を惹こうと女を磨いた成功者なのだ。

☆なんで人気ないの?
 家族想いで、料理裁縫お手の物で、スタイル抜群の美少女…。薄幸な点も多い。なぜ人気がないのか…。
 詩織嫌いの中には、完璧な女は扱えないと考える者もいるだろう。魅羅も確かに扱うのは難しい。言うならば、考え方がおかしいのだ。魅羅を扱うのではなく、魅羅に扱われるという思想が必要なわけだ。



★本編攻略
 とにかく容姿を高くしないと登場すらしない。他のキャラクター(詩織以外)が登場していたら、なんと容姿は125も必要なのだ。他のキャラクターが登場していない場合は100だが、それでも値は大きく、大抵は魅羅よりも先に詩織以外のキャラクターが登場する事になり、結局は125という話になる。ちなみに、125という値は他のキャラクターが告白して来るに充分な値だ。(詩織でも130でOK)。部活には所属していないので、どこかの部活で出会う事もない。登場すらしなければ、ある意味詩織よりも難しかった人もいるはず。伊集院と館林を除き、登場させにくいキャラクターの筆頭である。
 エンディングのスタッフ・スクロールで現れる鏡魅羅を見ながら、「こんな娘、出て来なかった。」という話はよく耳にするだろう。なにを隠そう、イシュタルのプレイでも当初何回かは出なかった。紐緒狙いで理系を上げても容姿は上がらないし、全パラメータをバランス良く上げた場合は序盤で容姿が125を超えるなどあり得ないからだ。
 しかしながら、狙えば無理なく落とす事ができる。告白されるには、容姿が130くらい必要。逆に狙ってないのに登場するとすれば、クリスマスでのランダム登場に魅羅が来る場合だろう。この場合は、彼女のお高く冷たい台詞を聞きまくる事になりやすい。

お勧めデートスポット:ショッピング街(ブティック)、ゲームセンター(メダルコーナー)、水族館、海、スキー(要運動能力)
好みの音楽:クラシック、男性アイドル
好みの映画:ラブロマンス映画 
プレゼント:金の髪飾り、銀の指輪、プラチナのクロス #高校生に買えるのか?!


☆エンディング
 鏡魅羅に隠された過去の事実判明! 登場させにくい上、全ときメモプレイヤーが、女子全員クリアするわけでもないので、鏡魅羅のエンディングを知らない人も多い。彼女は二面性を持っていたのだ。「涙」か「興醒め」かはその人次第。

エンディングメッセージ(英語)


《名場面》
・ブティックで服のセンスを問われる
・ビーチでサンオイルを塗らせる
・ゴーストハウスで…
・スキーでこけちゃう
・親衛隊に鞄を持たせてるのを見られて弁解
・弟の看病をするためにデートキャンセル
・クリスマスパーティーの帰りにコートを共有

 魅羅にはクリエイターも愛着が無かったのか、取って付けたようなシーンが多い。イシュタルが印象に残ったのは、オープニングのムービーで男子に囲まれる魅羅が、同様に女子に囲まれる伊集院を見るシーンだ。


《魅羅で最も見る事が困難なグラフィック》
魅羅が哀れんだ顔で慰めてくれる
これを見る条件としては
・全国大会に出られるように、ある程度は運動部で鍛えている
・全国大会優勝とまではいかない中途半端な実力
・魅羅の友好度が最も高く全国大会に応援に来てくれる
があります。これらは全て見えないパラメーターで制御されているので調整が困難です。
また、条件は3つになっていますが、前提条件として
・魅羅狙いの時は容姿重視なので、運動は容姿を下げる筆頭にもかかわらず、運動部に入る
というやはり特異的な条件も関わってきます。
実はイシュタルもプレイ中に見た事は無い(爆)


ぱずる玉攻略
谷型に横に同色が並ぶように落ちてくる。
あんまり一気に落とすと横に綺麗に並んでしまうので、反撃に注意。
「ほーほっほっほ」と調子に乗ってると、逆転される。














エンディングメッセージ
#英検2級くらいないときつい。日本語とはややニュアンスが違うようです。

You: Mir...Mira?
Mira: I'm sorry to call you out here at this time.
You: Wh...why is Mira apologizing to me...
Mira: Hey, don't be so shocked... forget it. Just listen to me.
You: ...
Mira: I've only been living here since Junior High, in my old hometown... I... was dumped numerous times by other boys. Thus, when I first arrived here, I decided to start over. I wanted to be famous in school, and I wanted all the boys to bow in front of me. Slowly but surely, the boys were starting to bow at my feet, then I gave them the cold shoulder as revenge against all the boys who treated me so bad before.
You: So that's why...
Mira: At first, I was having fun... I felt happy to be loved by so many boys... but soon that feeling began to slowly disappear. That's to be expected, I mean, how could you continue to lie to yourself and expect to be happy? I wouldn't have thought of this point if I did not meet you... after I met you, I began to think "Maybe he will change the old me". However, I was too scared and I didn't have the courage to say this to you. I didn't want to be dumped again....but I didn't want you to think that I was that kind of girl even after graduation. Out of my numerous boyfriends, you're the only one that I want to have at my side, because you helped heal the deep wound in my heart... I love you, please stay with me... I beg you...
You: In that case...
Mira: I knew you wouldn't accept me...
You: If I can have the honour of...
Mira: You really mean it? Oh, I'm so happy... I'm finally able to revert to the old me!
You: But all the other guys will hate me.
Mira: That's okay. I was the one that choose you, no one will dare say anything about this.
You: Yeah, but I'm still a little worried...

apologize 謝る
dump 振る(捨てる)
numerous times 何度も
start over 生まれ変わる(やり直す)
bow to 目を惹く(敬服する、屈する)
cold shoulder 高慢な態度(冷淡な態度)
be expected 当たり前
lie to 嘘をつく
expect to be happy 心が満たされるはず
scared 恐れる
courage 勇気
deep wound in my heart 心の深い傷
beg 願う
revert 取り戻す
guys 男子達
hate 怨む
dare say 言うはずがない(言えっこない)



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-エンジェルキッス- 素人生中継〜